2008年1月4日 『ジオタワー宝塚』敷地南側(市道武庫川通り線側)周辺も見通しが開けすっきり! <2008年01月10日>
1月4日(金)『ジオタワー宝塚』敷地南側(市道武庫川通り線側)を散策しました。「花のみち」からつながる市道武庫川通り線は、桜並木が見事な道でお散歩には最適なコースです。
今までは、手塚治虫記念館前を過ぎて桜橋を越えたあたりから、旧宝塚ファミリーランド時代からの高いフェンスの影響で、少しうっそうとした薄暗い印象でしたが、年末から歩道の改修工事がすすみ、旧フェンスも取り払われ、周辺も一気に見通しが開け明るい印象になりました。
歩道から北側に目を向けると『ジオタワー宝塚』の大きな敷地も確認できるようになりました。ジオタワー宝塚の敷地南側には、広大なイングリッシュガーデンができるとのことで、マンションが完成すれば、ハーブなどが楽しめるようになりそうなので、今から楽しみです。
2007年12月21日 住宅ゾーンに出来た、新しい信号・交差点 <2007年12月25日>
2007年12月21日(金)、クリスマス目前の住宅開発ゾーンを散策してきました。
住宅ゾーンに新しく信号・交差点ができました。兵庫トヨタ西側の「宮の町15番」交差点です。
その新しい交差点を渡ると正面にジオタワー宝塚が!
前回(11月末)より4フロア立ち上がって、25階までになりました。
マンションのコーナーには、ガラスがはめ込まれて、おしゃれな外観になってきています。
ジオタワー宝塚前を東へ。お隣の関西学院初等部の工事も、ほぼ外溝や運動場部分を残すだけになってきました。2008年春には、この正門を通って新入生が通学することでしょう。
桜橋から望む「ジオタワー宝塚WEST棟」、前回散策したときよりも4フロア分工事が進んでいます。
そのお隣の宝塚文化創造記念公園は、来春から造成工事が始まる予定です。
取材当日、すぐそばで開催中の「宝塚 水と光の彩り 2007 光のさんぽみち」各会場は、イルミネーションがきらめき、華やかで明るい雰囲気でした。開発半ばのこのエリアにも、きっと来年はキラキラとした輝きがあふれることでしょう!
新年が明けると、工事もますます進み、春に向けてそれぞれに準備を始める・・・そんな時を迎えます。
皆さん、良いお年をお迎え下さい。
住宅系開発ゾーンの東側を散策しました <2007年11月21日>
10月30日(火)、住宅系開発ゾーンの東側を散策しました。
荒神川側から見える「関西学院初等部」の校舎のカラーがすごく綺麗です!
荒神川を渡ると「関西学院初等部」グランド側の前の空地は整備されていました。<ベンチも配置されて木も植樹された空間が三角公園の様になっています。
このエリアを散策する度に新しい発見があります。
校舎北側の道路もきれいに整備されていて通行しやすくなっています。
校舎の後ろに見えている大きな建物がジオタワー宝塚です。10月30日時点では、20階くらいまで立ち上がっていますが、まだ10階以上高くなるそうです。